3-Nの軌跡
以前は『メンタルヘルスケア日記』でした。 ※『3-N』とはカネない、モテない、ツイてないの意である
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何故かついつい選んでしまう その2
急遽連載形式になってしまったこのシリーズ。またまた色々と秘蔵を探ってたら、

今から5年位前かな・・・

レアルユニフォームを着てる映像を発見し早速UPしてみた。大分昔の事だが、このバンドは「バンド界の貴族を目指す!!」という凄まじいコンセプトの元、サッカーユニフォームから白シャツへの移行を余儀なくされたのを覚えてる。

このバンドの後に活動した某ギタリストとのバンド(このブログタイトルの由来にもなったバンド)は、最初は皆白衣やら医療系の格好をして活動してた。ちなみに私はホームヘルパーみたいな格好でドラムを叩いてた。

当初は白衣が主立ったものの、徐々にシフトチェンジを重ねて私はやはり

さわやかさん

チェルシーの衣裳に落ち着くのであった。



その後から徐々に本格的なサポート活動も始まりだし、さすがにそうなると衣裳は今以上にバンドのイメージを大事にして、頑固一徹サッカーユニフォームオンリーなんて姿勢を貫くはずも無く、なるべく迷惑がかからないような形を取る様になった。

例えばMSPを手伝っていた時期は、VocalのNAOTO氏の計らいにより「PEACE MAKER」のT-シャツが支給され半年間お付き合いさせて頂き、かたや「SOUL GRAFFITY」のサポートパーカッションの頃は民族系を意識しつつ、彼等が作ったT-シャツを着てライブをしていた。


とまぁサポートで関わるバンドが多くなったのを境にサッカーユニフォームを着てライブと言うマイスタイルが一時期遠ざかってしまったものの、とあるバンドのサポートがきっかけでまたユニフォームスタイルに復活の兆しが見え始めた。そのバンドは・・・















「メンズショップランジェリー」

ちなみにニューチェルシー
(一応目線は入れさせてもらった。)

である。
実はこのバンドのギタリストは有名な女子バレー狂であり、ステージ衣裳も特注のバレーユニフォームであった。そのためやはりスポーツ好き(やるのはニガテ)な私もそれに便乗し、愛するチェルシーユニフォームで挑む事が多かった。


たまに元カノの高校時代のバレーのユニフォームなんかを着て挑むというアホまっしぐらな行為もあったが、この期間は心置きなくチェルシーをまとって勝負を挑んでいた。


なんだかんだで紆余曲折があったものの、結局はサッカーユニフォームに戻って「結局変わってないんじゃん?」とツッコミが起きそうな私の過去の衣裳遍歴を紹介させて頂いた。さて次回は最終回として今現在の衣裳変遷を書いていければと思ってるので、しばしの間待っていて欲しい。


周りのリアクションなど気にする事無く続く・・・


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