3-Nの軌跡
以前は『メンタルヘルスケア日記』でした。 ※『3-N』とはカネない、モテない、ツイてないの意である
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さながら家なき子の大行進
私が所属してる音舞宙凛


「人力ハウスエレクトロポップ」


と謳って活動をしてるのだが、この頭文字に付けた「人力」というカテゴリのおかげで半端ない器材量が発生する。
例えばざっと持ち運ぶものを挙げてみると

Vo:ばんゆうき
・シンセサイザー×2台
・ボーカルエフェクター×2
・ミキサー
・シールドやペダル類(手提げかばん1つ分)


Gt:WACCHI
・ギター
・エフェクター(大きいエフェクターボード満杯にセット)
・ピック
・イヤホン


Ba:カオリ
・ベース
・エフェクター(5つくらい)


Per/Dr&Key:横田潤
・コンガ×2
・ジャンべ
・シンセサイザー
・ウィンドウチャイム
・ハイハットスタンド
・シンバル類
・トリガー
・イヤホン
・ドラムスティック


Dr:3104
・スネア
・フットペダル
・ドラムスティック
・サンプリングパッド
・リモートハイハット
・シンバル類
・スネアスタンド
・椅子
・サンプリングパッドスタンド



と挙げてみたがこれで全部か?といわれると若干怪しい位の量であり、且つそれに販売用のCDアンケート(バインダーとペンを常備)なんてオプションも付いてくるから、ハッキリ言ってものすごい量である。

勿論ほとんどがキャスターやスーツケース、自転車に無理矢理積載とまともに2足歩行が出来ない姿で歩いている。

そんな荷物の量だから、ライブハウスのリハーサル前なんかはてんやわんやのピークで、他のバンドさんが一角をこじんまりと納めてるのに対し、我々はその3倍位のスペースを余裕で使ってしまう…


とはいえこだわりの強い5人が集まったのだからしょうがないかなと思うし、スタッフの皆様には若干迷惑をかけるが、嫌な顔一つせずご協力頂いてるのでありったけの感謝を演奏にてお返ししようと思っている。


とまぁ器材量が規格外の音舞宙凛、ライブを何回も見た事があるお客さまもそうでないお客様も上記の器材のチェックシートを作って確認していくのも通の楽しみ方かと…



3104
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