3-Nの軌跡
以前は『メンタルヘルスケア日記』でした。 ※『3-N』とはカネない、モテない、ツイてないの意である
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嗚呼…愛するチームよ奮い立て!
あんまりにも悔しくて最近日記に載せる気にもならなかったのだが、敢えて今日は書かせてもらおう。


愛するチェルシーとヴィジャレアルよ頑張ってくれ!!!

今シーズンは苦難の年になりそうだ…

勝ちきれなくてマジ悔しい…


まぁ何の事を言ってるのか?と言えば、私の大好きな欧州サッカーリーグの話である。


昨シーズンは両チームも良い所まで進んだし補強も順調に進んでいたみたいだったから、今シーズンもしっかり結果を残してくれるだろうと思い期待してたのだが、両チームの現在の順位は


チェルシー ⇒ プレミアリーグ5位(20チーム中)
ヴィジャレアル ⇒ リーガエスパニョーラ17位(20チーム中)



という微妙な結果…
チェルシーは是非とも4位以内に入ってもらって来季のチャンピオンズリーグの出場権を確保してもらいたいし(来季のチーム予算や補強に関わる問題)、
ヴィジャレアルに至っては18位以上の結果を残して残留争いからの脱却を図ってほしい(2部リーグになると質がグッと落ちてしまう)…


とまぁ私の愛するチームが今年はいつにも増して苦戦を強いられているのだが、チームが下降線を辿っていると大抵、


監督交代


で状態を立て直すチームが多い。
確かにヴィジャレアルは今シーズン監督交代が既に起きているし、チェルシーも新聞社が騒ぎたてるようになった。

だが私的にはここは少し踏ん張ってもらって、監督がやりたい戦術や方向性をしっかりチーム内に浸透させた上で戦って貰い、シーズン終了後再度検討してもらえればと思う。
(個人的にも今季のチェルシーの監督ビアス・ボラスには期待してるので…)


しかしながらサッカーというスポーツの性質上、監督の役割はフォーメーション戦術起用する選手などを決める権限があるため人が変わると大幅な変更点が発生するから、傷は浅いうちにっていうのも一つの考え方としてある。
(日本代表を例にすれば、トルシエ監督時代は3-5-2、ジーコ監督時代は4-2-2-2、岡田監督時代は4-3-3。時代の流れはあれど、それによって呼ばれる中心選手も変わってくる)


まぁ何はともあれ私の好きなチームがヨーロッパを騒がせる結果を残してもらえれば何の問題もないので、今日も極東の僻地から、サッカーの中心地ヨーロッパに向けて熱いメッセージを放つのである。


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