3-Nの軌跡
以前は『メンタルヘルスケア日記』でした。 ※『3-N』とはカネない、モテない、ツイてないの意である
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意外とめんどくさい・・・
それは



名前(苗字)を間違って呼ばれてる時



である。


私の苗字は一応『森谷』と書いて『もりや』と読むのだが、高確率で


『もりたに』


と呼ばれることが多い(『しんたに』も一度あった。それは稀過ぎて鮮明に覚えてる)。


ハッキリ言って幼い頃から延々と間違われてるから、せいぜい「あ、そういえば言ってなかったな・・・」って程度で最早気にしてない。

呼んでる方も悪気があるわけでもないので、訂正するのもめんどくさいから基本スルーしてる。

たまにこの人には覚えて欲しいなって思った時にはしっかり教えようと思うのだが、大抵そういう人は普通に教えても一度覚えたら間違えないので特に執着することはない。
(親からしたらガッカリするのかもしれないが、読みづらい苗字の宿命として割り切ってもらいたい。)


たまに何回も間違えてて、最終的に間違ってる方が正しい苗字と思い込んでる人もいるのだが、そういう人はいつまで経ってもその程度の人なんだなと思うので、こちらもそのままスルーしてる。

厳しい言い方かもしれないが、人の名前なんて最低限の常識なんだからそれをクリア出来てない時点で自分をしっかり磨いてきてくださいとしか言いようが無いのが正直な所。


けど実際の所どういう対処をした方がいいのか疑問に思うときがある。

ずっと間違えたまま覚えてしまい、後で本当のことを知った瞬間のその人の恥ずかしさを考えると最初の段階で何度も教えた方がいいのだろうか?

と言うのも一つの答えだし、

なんだか訂正して恥かかせるのもDOかと思うのでスルー

も一つだと思ってしまう。


間違われやすい苗字、名前を持つ皆さんはどう対処してるのだろうか?気になる所である・・・


3104


ちなみに名前漢字表記が間違えられる(『諭』なのに『論』とか『輸』など)。
これも重要書類以外はめんどくさいので基本的にスルーしてる。


どんだけ間違われやすいフルネームなんだ!!!
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