3-Nの軌跡
以前は『メンタルヘルスケア日記』でした。 ※『3-N』とはカネない、モテない、ツイてないの意である
201709<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201711
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
まさにこの世代でした
前回の日記でファミコンネタを書いたのだが、たまたまこの時期任天堂 スーパーマリオ25周年キャンペーンだったみたいで、更にレトロ感溢れるCMが流れていて感動した。


任天堂 スーパーマリオ25周年キャンペーンCM



ほぼほぼ当時のあるあるネタ満載なのだが、


EJECTを押してカセットを軽く浮き上がらせてから電源を入れると繋がりやすい


がなかった点は多少悔やまれた。



しかもこの「フゥーッ」ってカセットに吹きかける行為は当時誰もがやってたと思うのだが、この度任天堂のHPで


【キャンペーンTVCMに関して任天堂からのお知らせ】

ファミリーコンピュータが発売されていた当初、カセットの金属端子部分に息を吹きかけ、ほこりを飛ばす行為が全国的に広まりました。しかし、現在ではこの行為は、サビによる故障の原因となることが分かっております。これは、ニンテンドーDSなど、金属端子を持つすべてのハードやソフトに共通することですので、端子部に息を吹きかけないようにしてください。ほこりや汚れが気にかかる場合は、別売りのクリーニングセットをご利用くださいますようお願い申し上げます。



と発表された。(コチラはその動画)



って事は当時のあれはただの都市伝説!?あんだけ効果を発揮してた原因は何だったの!?

今頃になって分かった真実に軽くビックリしながらも、当時日本全国にこの「フーッ」が広まっていた事に改めて感動するのであった。


3104
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。