3-Nの軌跡
以前は『メンタルヘルスケア日記』でした。 ※『3-N』とはカネない、モテない、ツイてないの意である
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キラキラな国インドネシア ~最終回 そしてその後~
ついに長々続いたインドネシア旅行記もついに最終回を向かえる事が出来た。
ホントここでは伝えきれない事や、文章上お見苦しい点も多々あったと思うが、なんとかここまで書く事が出来て自分としても満足である。
それでは最後のインドネシアの旅をご堪能くだされ。





刻一刻と迫り来る出発時間を無視して、ダッシュで喫煙所を探す私。もうなりふり構っていられなかったので、化粧品を売ってる女性インドネシア店員を捕まえて、

森「キツエンジョハドコニアリマスカ?」

と聞いてみると女性店員は何故か笑顔で、

イ「Over there!!」

と遥か向こうを指差した。約50mほど先に小さな喫煙所があるのを確認できたのだが、いかんせん荷物が重すぎる
この荷物を抱えながら50m往復ダッシュは運動神経がブチ切れてる私にはかなりの重労働だったので、

森「ジャア、ココニニモツオイテタバコスッテクルカラ、ソレマデアズカッテテ。」


とかなりトチ狂った行動をとり、化粧品屋の前に荷物一式を置いて一目散に喫煙所へと向かっていった。そしてタバコをこれでもかというくらい高速で吸い込み、また自己ベストをマークする勢いで化粧品屋の前まで戻ってきた。

なんとか荷物も時間もギリギリセーフだったのだが、今にして思えばかなりおバカな行為だった事は否めない・・・荷物が無事だったのはホントに運が良かった。

その後店員に感謝をして、人も少なくなった搭乗ゲートに向かい機内へと入っていくのだったが、ここでまた旅のお供の「AQUA」
D1000602.jpg

を買うのをすっかり忘れてしまい、ノドがカラカラで汗だくのまま機内に乗り込んでいくのだった・・・




帰りは行きの便よりも遥かに多くの人が乗っていて多少窮屈ではあったが、それなりに快適な空の旅を堪能する事が出来た。
しかし私自身がどうしても慣れなかったのが、朝六時の機内食。とにかく眠いのに叩き起こされて、且ついきなり飯を食えと勧められるのは普段の生活でもほとんどないので、その点は困った。

味もよくわからずまだ夢の途中のままで食事を済ませついに日本の土を踏む事が出来た。ちなみに成田はこの時(朝7時15分)の気温が0℃でインドネシアとの気温差は約28℃と、時差よりも温度差に苦しめられながらの帰国となった。
そして誰も待ってないマイスウィートホームへ帰り、長々続いたインドネシア旅行にピリオドを打ったのであった。


「インドネシア旅行 VS 3104」結果報告


腹痛:0件
ケガ:0件
病気:0件
友達:多数
トラブル:測定不能


という内容、結果ともに3104圧勝の素晴らしい旅であった。















数日後・・・


インドネシア旅行での思い出に浸りながら日々を何となく過ごしていたら、にもの凄い違和感があった。
そこでちょっと昔ギックリ腰になった時に世話になった整骨院に行き体をもまれていると・・・





先生「うーん、3104さん。最近変な変な食べ物食べませんでしたか?」

森「いや、それはないと思いますけど・・・そういえば最近インドネシアに行きましたね。そこでインドネシア料理は色々食べましたけど・・・何か?」

先生「いやね、なんか
内蔵の位置がおかしいんですよ。多分それで腰の調子が悪いんだと思いますよ。」





ジーザス!!!





先生「あー、あと、変な姿勢で長時間いませんでした?」

森「うーん、確かにインドネシア行ってた時は結構飛行機や車の移動が多かったですね。」

先生「多分それで腰や膝が変に固まってしまったみたいなんですよ。とりあえずこれである程度は大丈夫だと思いますが・・・またなんかあれば来てください。それではお大事に。」












だあぁぁぁぁーーーーーーーっ!!!




完勝だと思っていたのも束の間、思わぬ形でインドネシアお土産が追加されたのであった・・・





インドネシア旅行記 完


この旅行記が皆様のインドネシアに行く際の参考にはならないとは思いますが、楽しんでいただければ幸いです。本当に長い期間になってしまいましたがご愛読ありがとうございました。


3104

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キラキラな国インドネシア ~ジャカルタ復路編 その3~
~前回までのあらすじ~
インドネシア滞在の最終日なので友達の土産やら自らのお土産を買い漁っていたのだが、私が一番欲しかった「インドネシアの伝統音楽CD」がどこのモールにも売ってないというイリュージョンに巻き込まれてしまう。
そこにはいくつかの要因が重なって今回の自体になってしまうのだが、果たしてCDは買う事が出来るのか?



とはいえどこをどう探してもCD屋の気配がない。ここインドネシアでは日本で頻繁に見かけるタワーレコードやらHMVなどの大型CDショップは無く,ほとんどがショッピングモールの一角にコソーリとあったりするのだが、今回はどこを探しても見当たらない・・・

しかも何故か夕方の6時過ぎなのに店がほとんどがしまってるし客もかなりまばらなのであった・・・

インドネシアのショッピングは夕方で終わりなのか?と不思議そうに眺めているとYさんが、

Y「今日は金曜日でイスラム教の集団礼拝の日だから店が閉まるのが早いんですよ。」


と説明してくれた。イスラム教の影響力、そして人々の信仰心はここまで熱いのかと改めて思わせる出来事であった。ちなみに金曜日は昼休みも普段より1時間長いらしい。ムスリム(イスラム教徒)以外には中々理解しがたい節もあるが、それくらい生活の基盤になっているのだなというのは理解できた。

しかし閉まってる店を外から眺めていてもやはりCD屋は存在しない。とここでYさんの携帯が鳴り響いた。どうやらCD屋の場所を友達に聞いてくれてたらしい。
Yさんは電話で友達と話してから私に

Y「どうやらここら辺一体で最近海賊盤のCDやDVDの店の摘発があったらしいんですよ・・・」

ん?私的には海賊盤には興味が無いし特に関係ないのでは?と思っていたら、ここから色々と繋がっていくのである。








Yさんの説明によると、ジャカルタのショッピングモールにはそんなに数は多くないのだが、CD屋はあるらしい。しかしそれよりも遥かに大きな規模で海賊盤を取り扱ってる店があるのだという。(以前私もインドネシアに行った時に思ったのだが、同じショッピングモール内に正規のCD屋と海賊盤屋が目と鼻の先にあるのを見かけた。)
両者の違いは量もさることながら金額の差が大きく、正規のCD屋は押される一方なのだと言う。それが原因で正規のCD屋の店の数が減っているという。確かに日本人観光客や地元の人でさえも海賊盤のCD(日本人はDVD)を買い漁る客は多い。しかし私が欲しい伝統音楽のCDは海賊盤では売ってないのでどうしても正規の店で買う必要があったのに・・・

その後もYさんは必死になって色々なショッピングモールを探してくれたのだが、残念ながら見つける事が出来ず空港に向かわなければいけない時間になってしまった・・・



多少凹んだものの他はちゃんと買えたのだからよしとしようと奮い立たせ、気分を切り替えてスカルノハッタ国際空港へと目指すのであった。
約一時間のインドネシア最後のドライブを終え、無事空港に到着した私。チェックインも問題なく済ませ後はフライトを待つのみとなったのだが、ここで散々世話になったYさんにお礼という事で、空港のレストランでごちそうするという粋な計らいをしてみた。

しかも今回はインドネシア料理ではなく、洋風レストランでスパゲッティーやクラブサンドなどを堪能し最後の会話を堪能したのであった。


そしてあっという間に時は流れ搭乗口に向かう時間になった。この5日間身の回りの事や案内役などをやってくださったYさんに心から感謝して、日本行きの搭乗口に向かっていったのだが・・・


















空港内の土産屋の一角にCD屋を発見!!!
(しかも正規)






うおーーーーっ!!!という叫びとともに店に突入!!店は凄く小さいし、カセットテープなんかも売っていたのだが、私の欲しかった伝統音楽のCDも発見!!!しかし出発時間が迫ってきてたので、


森「これとコレと是とこれと・・・」



と鷲掴みにして勢いで7枚くらい購入した。(値段はアルバム1枚120、000ルピア約1、600円
突然訪れた幸運にニンマリしつつゲートに向かうと、徐々に機内への案内が始まっていた。「さぁ7時間経ったら日本かぁ~~」なんて思ってたら、不意にある事を思い出す・・・














やべっ!タバコ吸うの忘れてた・・・

喫煙者以外の方には理解しがたいとは思うが意外と重要。しかも空港内は一部を除いて禁煙の為、既に2時間くらいタバコを吸えない状況だったのである。
このまま気付かずに飛行機に乗ったならば、観念して禁煙生活に突入できたものの、一度思い出してしまうと気になって仕方が無い・・・

しかしそうこうしてる間にも機内案内が進んでいく。「DOする?×50」の果てに












くるりと体を反転させて喫煙所にダッシュしている自分がいた・・・

出発まであと15分、果たしてDOなる事やら・・・


続く
次回で長々続いた「インドネシア旅行記」も最終回!どうぞお楽しみに・・・

3104

キラキラな国インドネシア ~ジャカルタ復路編その2~
日付上は何も問題がないのだが、最近生活のサイクルが異常な回り方をしており、日記の更新が滞り気味だった事をお詫びしたい。ほんとに「なんでこんなに時間がないの?」と思いたくなるような生活だった。とはいえまた未完成の作品「インドネシア旅行記」の完成に向けてちまちま執筆しているのでよろしくのほどを・・・



前回までのあらすじ

ついに日本に帰る日となった訳だが、最後のお楽しみとして用意していたジャカルタでの買い物に乗り出す私。果たして目的のブツを購入する事が出来るのだろうか?





いつも色々とトラブルに巻き込まれてしまう私がものすごく心配なようで、今回もYさんに付き添ってもらってのショッピングであった。本当に頭の下がる思いである。
ちなみに今回買いたかった物は

1:CD(インドネシアの伝統音楽)
2:民族楽器(不思議な楽器であればモアベター)
3:タバコ(1カートン)
4:お香(安いし荷物もかさばらないのでおすすめ)
5:ビール(缶でちょこっと飲む程度)
6:調味料(やっぱりスパイスの類いは外せない)
7:お菓子(味は強烈だが、旅の記念として



の7点である。早速Yさんにその旨を伝えると道順の関係でまず始めに2の民族楽器と4のお香を買いに行く事になった。


案内されたのはとあるデパート。途中弁当で軽く食事を済ませて車でいろいろ回っていたので時間は午後3時頃であったのだが、

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人多過ぎである。しかもアジアっぽいと言うかなんと言うか商品が山積み過ぎである。
しかもここでもキラキラな国っぷりは遺憾なく発揮されており

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店員がやる気無さ過ぎである・・・


ここが日本なら間違いなく
「●●さんは明日から来なくて結構ですから。」
と言われかねないような態度であった。
とはいえこんなにゆったりとした時間の流れを体験できるのはここでだけだなと思うので、旅の思い出としてその光景をニンマリ眺めていた。


その後案内されたのは「民芸品のお土産屋」。ここでお香民族楽器を物色していた。

一見楽器は楽器屋に行けばいいじゃないかと思われがちであるが、意外と民芸品の方がジャンベやらギロガムラン音楽(インドネシアの民族音楽の一つ)に必要な楽器が売られていたのである。
そこでしばし嬉しい悲鳴を上げつつ様々な楽器に触れてみる。
私が楽器を色々演奏して変にテンションが上がっていたのをYさんがみてて軽く引いてたのが印象的であったが、そんな事をおかまいなしに自分の世界に入り込んでいた。
そして悩んだ末に不思議な弦楽器と、カリンバさざ波や雨をの雰囲気を奏でる楽器を購入した。しかしそのあまりの無計画なまとめ買いっぷりはYさんに苦笑いしかもたらさなかった・・・


次はスーパーなどの食料品が多く売ってる場所へと移動し、3のタバコと5のビール、6調味料や7お菓子のまとめ買いにと乗り出した。案内されたスーパーには

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(ヤクルトを発見)
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など日本ではあまり見慣れない配色(特に緑には違和感があるのは私だけであろうか?)の物がモロンと並べられていた。

お菓子に関しては地味にその国独特の味があるのでセレクトには多少労力を使ったのだが、結局チキンな心が顔を出し当たり障りのない「キャンディー」を買ってしまった事は伏せておく事にする。(ちなみに前回の旅行でホントにインドネシアキッズがよく食べる変なチップスをお土産に買ったら、あまりのまずさに一口で捨てられてしまった悲しい過去が尾を引いてる。)

その他のタバコ,ビール、、調味料は元々何の種類を買うか決めていたから迷わずに購入する事が出来た。しかし調味料に関しては説明書きがインドネシア語や英語で表記されてたので、イマイチ使い方が分からないままである。


こうして各お店を転々とした事が幸いしCD以外はスムーズに買い物を済ませる事が出来た。そして私の中で一番重要なウエイトを占めるCDを買いにいく為また色々なショッピングモールに足を運んでいったのだが・・・



















どこに行ってもCDが売ってない・・・








どこのモールに行ってもCD屋が無いのである・・・














何故だ~~~~!!!


Yさんもこの異常事態に気付き現地の友達に色々電話して事情を調べてくれた。するとここでも己が持つ運の低さにガッカリするような内容であった・・・



続く

3104
キラキラな国インドネシア ~ジャカルタ復路編 その1~
水は結局チェックアウトまで出なかったが、それ以外に関してはまぁまぁ及第点だったメダンのホテルを後にして最終目的地であるジャカルタを目指す事になった私とYさん。Hさんの運転で空港まで送ってもらいジャカルタ行きのフライトを待つ事にした。


メダン空港での一コマ
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ほんと朝が苦手なのに今回の旅行中は全て早起きだった気がする・・・

上の写真と同時刻のメダン空港
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赤道付近にあるせいか、朝日が昇るのが早い気がする。(ちなみにラマダン(イスラム教徒が断食を行う月)の時期はこれより少し前なのだが、朝日が昇ってから沈むまで何も食べれないため、日の出前の午前4時くらいから一日分の栄養を補給するらしい。インドネシア人は早起きさんである。)

そして空港の待合室での風景
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相変わらず何が書いてあるのかさっぱり分からないが、電気関係(特に携帯電話)やタバコ関係の広告が多かった。
世界中が今禁煙ブームなのに真っ向から対立するアナーキーっぷりには多少の感動を覚えた。

とまぁ空港内をガシガシ撮影してたらちょうどフライトの時間になったので、飛行機に乗り込み一路ジャカルタへ。飛行中の機内で朝食をとったのだが、ハッキリ言って味はよくわからなかった。とはいえお腹がふくれた事に満足し、買い物に向けての英気を養うため眠る事にした。


到着のもの凄い衝撃で目が覚め無事にジャカルタに到着。

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(ジャカルタ空港での一コマ)


さてこれからは今回の旅でのメインイベントでもある「お買い物」のため市街地へ車で向かっていくのであるが、ここでもやっぱりちょっとした災難が降り掛かってきたのである・・・



やっぱり続く


3104
キラキラな国インドネシア ~メダン編~
さてさて約10時間にも及ぶ耐久レースも無事に終え、私とYさんとYさんの友達のHさんと合流し、メダンで夕食をとる事になった。
本来ならば今日はジャカルタに泊まる予定だったのだが・・・まぁ起きてしまった事はしょうがないと言い聞かせレストランへと向う。

本日の食事場所は「BINTANGレストラン」。まぁ相変わらず名前は凄いが、色々と食べる前に戸惑ってしまうのはどこへ行っても同じである。
そうこうしている間に料理が到着、

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もはや料理に黄色や赤色が混じっていても気にしなくなっている自分が驚く。人間の適応能力には驚かされるばかりである。
つい先日の日記でも触れたと思うが、ここインドネシアでは肉類に関する規制が激しいため魚料理を食べる機会が自然と多くなる。とはいえ生で食べる習慣がないし衛生状態も著しく悪いので、ほとんどが焼いたり蒸したりと熱を加えた料理となっている。そんなインドネシア料理でよく食べた物と言えば私は「エビ」が思い浮かぶ。しかも大きさが日本よりも遥かにデカイ。当然殻を剥かなければならないのだが、その度に強烈な香辛料のニオイが手に付くのでいちいちガッカリさせられる。とはいえ辛さに慣れたらインドネシア料理も悪くないなと思ってくるから不思議である。
ナシゴレンやミーゴレン以外にも様々なインドネシア料理があるので日本のアジア料理店なんかに行った時はビンタンビールや色々な料理を試してみた方がよろしいと思われる。


とまぁそんなこんなでメダンでの夕食を堪能した私達はホテルへ向かい今日の疲れを取る事にした。実際は車に乗ってただけなのだが、やはり移動は疲れる。それが異国でのドライブならなおさらである。しかもYさんが

Y「ホントにメダンでは一人で出歩かないでくださいね。」

としっかり念を押されたので大人しく部屋でゆっくりする事にした。


案内されて辿り着いた部屋は

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こんな感じでシボルガ滞在の頃とは比べ物にならないくらいのグレードの良さ!これは期待が持てるぞと思い、早速日本人の心でもある湯船につかろうとお風呂に水を溜めてみると・・・


























水が出ない・・・




お湯は出るのだが、水はいくらひねっても出る気配なし・・・
まぁインドネシアのお湯はプチ熱い位だから、湯船に関してはお湯だけで問題ないし歯磨きもまぁ我慢すればいいのだが、











この部屋のありとあらゆる水道(洗面所、浴槽、シャワー)でお湯しか出ない
というホテル側の軽い嫌がらせにあってしまうのだった・・・
ホント今回の旅は関係でのトラブルが絶えないなぁなんて思いつつ風呂に入りゆっくりする事にした。

明日は朝早くジャカルタに向かわないとせっかくの買い物の時間がドンドン減って行くし、初日のようにホテルのフロントと色々言い合う気分にもならなかったので引き下がる事にしたのだが・・・













せっかく高い金(インドネシアにしては)払ってるんだから・・・・



という何とも言えない怒りが私の部屋に渦巻いていた・・・



続く
次回からとうとう「キラキラな国インドネシア」の最終章。今回もまぁいろんな災難が降り掛かってきたが明日で一応フィナーレであるのでお楽しみいただければ嬉しい限りである。

3104
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